セルフ脱毛でとんでもなく苦しんだ!

昨日の夜は子供も早く寝てくれて夫の帰宅も遅かったため、リビングで1人テレビを見ながらカミソリで脱毛しようと思い立ちました。
普段はお風呂場でするのですが、リビングに誰もいなかったので…。

普段はボディーソープを塗った上からカミソリでそるのですが、リビングだったために面倒くさくてそのまま素肌に何もつけずカミソリで剃りました。
それが諸悪の根源でした。

腕と足を剃り終えた後、剃った所が少しヒリヒリしたのでボディークリームを塗りました。
しかしヒリヒリ感は増すばかりで、洋服が擦れるだけですごく痛いんです。
洋服をめくり上げて見てみると、カミソリで剃ったあとが赤くなって腫れていました。
びっくりしてカミソリ負けをネットで調べてみると、オロナインが効果があると書いてあったので使用してみましたが痛みは変わらず…。

その夜は燃えるような痛さに耐えながら無理やり眠りにつき、今日の朝になっても痛みが全く治らなかったので皮膚科へ行きました。
処方された塗り薬を塗るとだいぶ落ち着いて来て、腫れもひいてきました。
もう二度と地肌に直接カミソリをあてるようなことはしないと心に誓いました。

おとなしく脱毛サロンに通った方がいいのかな・・・
最近はもっぱら夜な夜なこんなサイト(→datsumo-omiya.net)で調査です。

温泉三昧の度

私は温泉が好きです。
そして類は友を呼ぶと言うのでしょうか、一緒に遊ぶ親友たちも温泉が好きです。
また、住んでいる地域的にも温泉が豊富にあるからか、会うと、食事をして温泉へ行って解散!!みたいなパターンが多いです。
最低でもこのパターンを月に1度はしています。
こんな温泉大好きな私の親はと言うと…二人とも温泉好きではありません。
しかし、母は旅行に行くと部屋風呂はなんとなく嫌なので、大浴場があるところがいいと言います。
そのくせ寝るのは布団ではなくベッドがいいと言うので、そんな施設を選びます。
毎年2人で旅行へ行きますが、この条件にあった所へ行きます。
今年も鳥羽と和歌山へ行きましたがどちらも良くて、私はしっかり温泉を満喫して大満足でした。

青汁がまずく感じた!

粉の青汁を今健康のために飲んでいます。
いつもはジュースと混ぜて飲んですごくおいしいのです。
青汁ってすごくおいしくなっているんだなと思っていました。
でもこの青汁、やっぱり水と混ぜるとすごい味です。
ジュースと混ぜたら見た目は緑の液体ですがジュースの味が勝っていておいしかったです。
でも水と合わせるとなんともいえない香りと味がして、やっぱり不味いかもと思いました。
粉青汁は水よりもジュースに混ぜた方がずっと美味しいと分かりました。
水と一緒の方が多分体にはいいんでしょうけど、やっぱり私はこれからも粉青汁をジュースで飲みたいと思います。
少しでも青汁を美味しく飲みたいですからね。
青汁の飲み方というのはすごく大事だと思いました。

本当に美人だらけでビックリ

私は韓国ドラマからハマり、今では中国ドラマにちょっとずつハマっています。中でも毎日見ているのが、あの中国一美女と言われている、ファンビンビン様主演の武則天に夢中なのですが、とにかくファンビンビンも勿論ですが、周りの女優さん達が本当に美人だらけでびっくりします。

また韓国女優さんとは違った美しさがるんですよね。中国の女優さんの方が個性がある美しさだなと感じました。それにしてもファンビンビン様は造り物みたいにまるで彫刻みたいに完璧すぎますね。あの顔になりたいですね。

コンプレックスがある私なので、ついつい美人な人って見入ってしまうんですよね。私もああなれたらいいのにって何度思った事か分かりませんよね。本当に羨ましいです。

懐かしい顔ぶれが揃いました

正月も半月以上過ぎての新年会。
高校時代の友人たちが集まり、六人で会食をしてきました。

場所は近所のファミレス。
ドリンクバーがあるのでしっかり長居する予定で決めました。

中には年賀状フレンドで20年以上も会っていなかった友人もいましたが
お互い全然変わっておらず、むしろその事でびっくりしていました。

ランチとデザートを頼んで、ドリンクバーを飲みつつ…
高校の頃に戻ったかのように話には花が咲き、時間があっという間に
過ぎていきました。

私たちが出会ったくらいの年齢がいる子供がいると聞いて時の流れを感じました。
いつまでも若いつもりでいましたが皆同じように年を取っているのですね。

昔は毎日あっていた友人たち。暫く会っていなくても出会うだけですぐにその時の
時代に戻れる大切な仲間達です。

雑貨屋さんでの出来事

動物をモチーフにしたグッズが好きなので
たまに何か面白いものはないか探しに行きます。

カワイイ猫のハンカチが目に留まったので見ていたら
後ろの棚にいろいろな動物がデザインされたアクセサリーを発見!

最初に見つけたリスのリングがめちゃめちゃかわいかったので値段をみたら
小さなプライスタグに2万5千円と書かれていました。
とても気軽には買えないお値段です。

そこに20代前半くらいの販売スタッフがやってきて
「それ、カワイイですよねぇ。目がルビーでできてるんです。」
とニッコリ。

なるほど、シルバーと石でこの値段なのね。
と納得しました。

「石の入ってないのはない?」
と聞いたら
「こちらにありますがリスは売り切れちゃってます。」
とのこと。

彼女も動物モチーフのアクセサリーが好きらしく、
一緒に商品をながめながら10分くらいおしゃべりしちゃいました。

最後に「これ私も持ってるんですけれど。」と勧めてくれたのは
かなりリアルなカエルのリング。
かわいいアマガエルというよりは大きくて出会ったらキャーって叫びそうな感じのです。

それいいねって言えなくてちょっと顔を引きつらせながら
「また来るね。」って帰ってきました。

早くデビューさせてみたいなぁ

我が家のワンコはもうすぐ生後半年になる仔犬なのですが、早く近所のペットOKの居酒屋っぽいご飯屋に連れて行きたいのです。

実は飼う前からそのお店が気になっていたのですが、おでんをメインに出しているお店ですが、カレーやラーメン等種類が豊富で、ペットカフェという様なお洒落な感じではないのですが、普通に愛犬と一緒に食べたり飲んだり出来るそうなのです。

そちらのお店にも看板犬2匹居て、ビションフリーゼなので是非会いたいんです。ビションフリーゼって、あの音楽家のバッハの様なフワフワとしたアフロな感じのヘアスタイルがとってもキュートでたまりませんよね。

我が家のワンコも早く犬社会に慣れさせたいのでちょっとずつ公園等で会う他のワンコ達と仲良くさせたいです。

まめに豆を煮ています

毎年、鏡開きのない我が家。
おぜんざいや、お汁粉は食べるけれど、長期保存可能で、便利な鏡餅を飾るので、ついつい、食べるのを忘れてしまうんですよね。
それより、こちらの開封済みのお餅を食べておこう!みたいな感じで。
今年は、開封済みの餅がなかったせいもあり、鏡餅を開封。
ぜんざいも、きちっと、小豆を豆から煮て、作ってみました。
乾燥した豆を使うって、長い時間コトコトとか、大変そう~っていう先入観。
今までとてもおっくうだったのですが、煮てみると楽しい!
お節料理に黒豆を炊いて、大成功。
少し自信がついたかな。
それから小豆でおぜんざい。
寒い時期に、気長にコトコトも、素敵ですね。
仲良しグループで手作り味噌作りの話が持ち上がっているし、今年は豆に囲まれてマメにくらしていそうです。

スキンシップの重要性

体験したことしか子供に伝えることはできないってそう思います。
私の母はスキンシップを好んでいませんでした。
私自身も自分の子供にスキンシップをあまりしていませんでした。
子供も母親を第一だと思わない年齢となっています。
私に対して嫌悪はしていないと思いたいですが、幼少の頃の私に対する気持ちなどもうとっくになくなっていることでしょう。
最近アメリカのドラマを毎日のように見ていますが、なんとスキンシップの場面が多いと驚きます。
私としては暑苦しいぐらいです。
でも、それって大事なのだと思います。
相手のぬくもりを感じて安心するという動物的な感覚。
私自身とても精神的に落ち着かない人間になっていると実感しているから。不安になった時、母は遠巻きに私を眺めることが多かったのです。
高熱を出して泣いていてもじっと見ている。
骨折をしてギブスを取り外す時の恐怖で泣き叫んだ時の私の顔を母はじっと見ていただけでした。
その不安感って年を重ねた今でも忘れることはできません。
ハグやキスなど、日本人から見るとベタベタして気恥ずかしいと思いがちですし、文化の違いもあるし、なんともいえませんが、信頼を重ねたり、安心感を得たり、愛情の確認には手っ取り早いとてもステキな習慣なのだと思います。

娘と孫が泊りがけでやってきました

この間の連休に孫二人と共に泊りにきていた娘たちが帰ってしまいなんだか脱力感でいっぱいです。
孫は幼稚園と5ヶ月になったばかりの女の子です。
特に下の子は表情がとても面白くずっと見ていても飽きません。
こちらがケラケラ笑うと一緒に笑い べ~っと舌を出すと同じように舌を出します。
活発なことが好きで抱っこしててもピョンピョン移動させたり びっくりさせたりするととても喜び声を上げて笑います。
喜ぶからこちらもついつい頑張って期待に答えようとしてしまいます。
その結果ぐったり疲れていやでも歳を感じてしまいます。
また原因不明でギャーギャー泣いているとき ニャ~ン、ニャ~ンとかウ~ッワンワンと猫や犬の鳴き真似をするとピタッと泣き止んでキョロキョロしています。
あっこれはいいあやし方見いつけた。この手で行こう。
そうこうしながら賑やかで楽しかった孫たちとの幸せな三日間でした。
帰った後どど~っと疲れは出たけれどこんな可愛い孫達に恵まれたことに感謝です。